KO1KEYZメンバー年齢一覧!プロフィール・誕生日まとめ

KO1KEYZメンバーの年齢一覧やプロフィール、誕生日をまとめたアイキャッチ画像 KO1KEYZ
KO1KEYZメンバー12人の年齢順やプロフィール、誕生日をまとめて紹介します。

KO1KEYZメンバーの年齢は、最年長KEITOの25歳から最年少YUKIの18歳までです。

KO1KEYZは2000年生まれから2007年生まれまでの12人で構成されており、年齢差は約7歳あります。

本記事では、KO1KEYZメンバーの年齢順一覧、誕生日、同学年の組み合わせ、最終順位順のプロフィールをまとめて紹介します。

KO1KEYZメンバー年齢順一覧【全12人】

KO1KEYZメンバーの年齢は、最年長25歳から最年少18歳まで。約7歳の幅があります。さらに2000年生まれが1人、2007年生まれが3人と、世代の広さがこのグループの個性。まずは年齢順で全12人を見ていきましょう。

年齢順・生年月日・出身地一覧表

下の表は、年齢が高い順に並べたものです。また結成時点(2026年6月)の満年齢で記載しています。

年齢順名前生年月日年齢出身地
1KEITO(小野慶人)2000/07/2525歳高知県
2SIYOUNG(パク・シヨン)2003/05/0623歳韓国・京畿道
3SHINHAENG(オ・シンヘン)2004/05/0322歳韓国・全羅南道
4YOSHIKI(矢田佳暉)2004/06/1821歳奈良県
5DAIKI(加藤大樹)2004/10/0821歳愛知県
6RYOGA(飯塚亮賀)2005/01/2121歳群馬県
7ISSA(柳谷伊冴)2005/03/1021歳群馬県
8YURA(安部結蘭)2005/06/1620歳茨城県
9RYUJI(杉山竜司)2006/07/0719歳埼玉県
10TOWA(濱田永遠)2007/06/0519歳兵庫県
11KOSUKE(照井康祐)2007/12/0218歳千葉県
12YUKI(後藤結)2007/12/2418歳神奈川県

こうして並べると、群馬県出身が2人いるのも面白いところ。さらに濱田永遠はアメリカ・カリフォルニア生まれで、のちに兵庫県へ移っています。出身地にも幅があり、メンバーそれぞれの背景が見えてきます。

21歳メンバーが4人と最も多く、
グループの中心世代となっています。

また、18歳から25歳まで幅広い年齢層が集まっている点も特徴です。

KO1KEYZメンバーの最年長・最年少は誰?

KO1KEYZメンバーの最年長はKEITO(小野慶人)の25歳、最年少はYUKI(後藤結)の18歳です。具体的には最年少枠に18歳が2人います。しかし生まれ月の差で、YUKIが最年少になります。それぞれの経歴を見ていきましょう。

最年長メンバーはKEITO

最年長メンバーはKEITO(小野慶人)。2000年7月25日生まれの25歳で、グループ唯一の2000年生まれです。そして神戸の大学を卒業後、東京で会社員として働いていたという異色の社会人キャリアの持ち主。さらに歌もダンスも完全未経験のままオーディションに志願しました。とはいえ大人としての落ち着きと自律性が評価され、18位から最終7位まで大逆転。なおMBTIはENTJ(指揮官型)で、グループの精神的支柱として機能します。

最年少メンバーはYUKI

最年少メンバーはYUKI(後藤結)。2007年12月24日生まれの18歳で、現役の高校2年生です。そしてクリスマスイブ生まれというのも覚えやすいポイント。さらに学生時代はバレーボールや野球など多彩なスポーツに打ち込んでいました。ただしダンスはオーディション直前に目覚めたばかりで、クラス分けはD評価スタート。しかし身長180cmのスタイルを武器に急成長し、終盤の16位から一気に5位へ。つまり成長物語が支持を集めたメンバーです。

KO1KEYZメンバー誕生日一覧

KO1KEYZメンバーの誕生日は、1月から12月まで広く分散しています。特に6月生まれが3人と最多。さらに同じ月に生まれたメンバーが意外と多いんです。だから月ごとに整理すると、グループの誕生日の傾向が見えてきます。

誕生日を月別に紹介

そこで月別に並べてみます。

  • 1月:RYOGA(21日)/3月:ISSA(10日)
  • 5月:SHINHAENG(3日)、SIYOUNG(6日)
  • 6月:TOWA(5日)、YURA(16日)、YOSHIKI(18日)
  • 7月:RYUJI(7日)、KEITO(25日)
  • 10月:DAIKI(8日)/12月:KOSUKE(2日)、YUKI(24日)

そして最も誕生日が密集しているのは6月です。たとえばTOWA、YURA、YOSHIKIの3人が同じ月の生まれ。さらに12月にもKOSUKEとYUKIの2人が並びます。つまり1月から12月まで、どの季節にも誕生日があるバランスのよさです。

同い年・同学年メンバーまとめ

同い年が最も多いのは21歳です。たとえばYOSHIKI、DAIKI、RYOGA、ISSAの4人が21歳でそろっています。一方で19歳はRYUJIとTOWA、18歳はKOSUKEとYUKIの各2人ずつ。

そしてここで意外なのが「同学年」の括りです。具体的には日本の学年(4月〜翌3月)で見ると、2004年度生まれのSHINHAENG、YOSHIKI、DAIKI、RYOGA、ISSAの5人が同学年になります。さらに2007年度のTOWA、KOSUKE、YUKIの3人も同学年。つまり年齢だけでなく学年で見ると、また違ったグループ分けが見えてくるんです。

KO1KEYZメンバー全員のプロフィール【最終順位順】

ここからはKO1KEYZメンバー全員のプロフィールを、最終順位順で紹介します。具体的には1位の加藤大樹から12位の濱田永遠まで。さらに得票数や経歴、公式キーワードもあわせてまとめました。それぞれの個性や魅力をチェックしてみてください。

1位 DAIKI

DAIKI(加藤大樹)は537,456票を集めて堂々の1位。またグループのセンターを務めます。愛知県出身で、2004年10月8日生まれの21歳。さらに韓国の地上波番組『MAKE MATE 1』に「Midori」名義で出演した経歴も持ちます。また衣装作りやメイクが得意で、公式キーワードは「緑のプリンス」。つまりクリエイティブ面を牽引する存在です。

2位 YOSHIKI

YOSHIKI(矢田佳暉)は508,787票で2位。奈良県出身で、2004年6月18日生まれの21歳です。そして日本のボーカル番組『Active Singer JAPAN』でセミファイナルまで進出した実力派。特にグループの主力ボーカリストを担います。さらに特技はバク転やルービックキューブ。一方で「令和のリトルプリンス」と呼ばれる、猫顔のギャップも魅力です。

3位 SIYOUNG

SIYOUNG(パク・シヨン)は498,627票で3位。韓国・京畿道出身で、2003年5月6日生まれの23歳です。実際に元「MIRAE」のメンバーで、グループ最多のキャリアを持ちます。さらに作曲や振り付けもこなし、セルフプロデュースの要と位置づけられています。そして公式キーワードは「白色の絵の具」。つまりストイックな姿勢が光るメンバーです。

4位 SHINHAENG

SHINHAENG(オ・シンヘン)は481,415票で4位。韓国・全羅南道木浦市出身で、2004年5月3日生まれの22歳です。そして青少年プロジェクトのリーダーやウガンダでの奉仕活動という、芸能とは異なるユニークな経歴の持ち主。加えて番組では総合1位を獲得した実力派ボーカルです。さらに特技は「思いやり」。つまり心優しい人柄が魅力のメンバーです。

5位 YUKI

YUKI(後藤結)は470,789票で5位。神奈川県出身で、2007年12月24日生まれの18歳。さらにグループ最年少にあたります。そして歌・ダンス完全未経験から参加したスポーツ万能の高校生です。しかし身長180cmのスタイルを活かし、パフォーマンスを急成長させました。つまり伸びしろに期待が集まる「未完成」枠です。

6位 ISSA

ISSA(柳谷伊冴)は417,479票で6位。群馬県太田市出身で、2005年3月10日生まれの21歳です。そして2人の兄が甲子園に出場した元高校球児という、アスリート一家の出身。一方で音楽は完全に未経験でした。しかし爽やかな美声でデビュー圏内へ急上昇しました。つまり野球部仕込みの努力精神が武器の「優挑」です。

7位 KEITO

KEITO(小野慶人)は408,598票で7位。高知県出身で、2000年7月25日生まれの25歳。グループ最年長メンバーです。そして大学卒業後に会社員として勤務していた元サラリーマン。しかし夢を諦めきれず番組に志願しました。さらに薬膳の資格を持ち、美容にも詳しい大人の魅力で支持を集める「遅咲きのビューティースター」です。

8位 YURA

YURA(安部結蘭)は407,595票で8位。茨城県出身で、2005年6月16日生まれの20歳です。そして韓国の番組『Fan Pick』で1位となり、「PICKUS」としてデビュー経験を持つ実力者。高いダンス力と歌唱力でクラス評価を一気に上げました。さらに語学を学んで実践するのが趣味。つまり「THEセンター」のキーワードどおりの実力派です。

9位 RYOGA

RYOGA(飯塚亮賀)は404,949票で9位。群馬県前橋市出身で、2005年1月21日生まれの21歳です。そしてサッカースクールで育った本格的なアスリートで、パフォーマンスは未経験。ところが一時はFクラスまで落ちました。しかし屈強な精神で急成長しました。つまりアニメ好きの親しみやすさも光る「限界突破のFRESH-MAN」です。

10位 RYUJI

RYUJI(杉山竜司)は390,614票で10位。埼玉県日高市出身で、2006年7月7日生まれの19歳。さらに身長182cmのグループ最長身です。そして天性の歌声を持ち、クラス分けで即A評価を獲得したボーカリスト。特に感情を揺さぶる歌声は「沼落ちスイートボイス」と呼ばれます。加えて家族想いな一面もある、芸術的なステージを担う存在です。

11位 KOSUKE

KOSUKE(照井康祐)は381,605票で11位。千葉県船橋市出身で、2007年12月2日生まれの18歳です。そしてワタナベエンタの「DBSing」元メンバーで、現場経験が豊富なパフォーマー。さらにダンスとラップを極めており、全バトルでグループ内得票1位を独占した記録を持ちます。また公式キーワードは「ツンデレオールラウンダー」。一方で等身大のギャップも人気です。

12位 TOWA

TOWA(濱田永遠)は378,536票で、最後の12枠目を勝ち取りました。兵庫県(アメリカ・カリフォルニア生まれ)出身で、2007年6月5日生まれの19歳です。そして日英韓を操るトリリンガルの日韓ハーフ。さらにハイレベルなラップスキルが武器で、海外票の支持も厚いメンバーです。公式キーワードは「マルチリンガルマンネラッパー」。海外展開でも存在感が期待されるメンバーです。

KO1KEYZの最新活動については、公式Xでも随時発信されています。👇

KO1KEYZとは?グループの特徴やデビュー日

KO1KEYZメンバーが所属するKO1KEYZ(コイキーズ)とは、サバイバル番組『PRODUCE 101 JAPAN SHINSEKAI(日プ新世界)』から誕生した12人組のグローバルボーイズグループです。2026年6月6日のファイナルでメンバー12人が確定しました。さらにJO1やINI、ME:Iを手がけたLAPONE Entertainmentの所属。またグループ名には「こっちへ来て、一緒に遊ぼう(来い!)」という意味が込められています。

特徴は、日本国籍10名・韓国国籍2名で構成されている点です。また、MIRAEやPICKUSで活動経験のあるメンバーと、スポーツ経験を活かして成長したメンバーが在籍しており、多様なバックグラウンドを持つグループとして注目されています。さらに英語・韓国語・日本語に対応できる布陣で、日韓同時デビューを掲げています。

正式なデビュー日や楽曲は、2026年6月時点でまだ発表されていません。ただし活動はすでに始動しています。たとえば2026年8月14日の「KCON LA」での海外初パフォーマンスを皮切りに、8月21日から9月10日にかけて東京・兵庫で日本ファンミーティング、11月には韓国・ソウルでの開催も決定。デビュー前から国際規模で動いているのが、このグループらしさです。そして詳細はオリコンの報道(出典元)もあわせてチェックしてみて。

KO1KEYZメンバーのプロフィールまとめ

KO1KEYZメンバーの年齢は、最年長KEITOの25歳、最年少YUKIの18歳で、7歳の幅があります。さらに21歳メンバーが4人と最多で、6月生まれも3人います。

また、年齢順で見ると20代前半のメンバーが中心となる一方、18歳・19歳の若手メンバーも多く在籍しています。

さらに、元アイドル経験者や海外活動経験者だけでなく、歌やダンス未経験からデビューをつかんだメンバーもいるため、多様なバックグラウンドを持つグループといえるでしょう。

デビュー日はまだ発表されていませんが、KCON LAやファンミーティングなど活動はすでにスタートしています。

最新情報は公式サイトや公式SNSで確認してみてください。

KO1KEYZは年齢や経歴の異なるメンバーが集まっており、
今後どのようなグループへ成長していくのかにも注目が集まりそうです。

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